memory

2019年10月22日火曜日

浦賀ベイサイドカフェ@One-Copainで時間が緩む!

迫る山々が海に落ちる地形の浦賀は、江戸時代から時の流れが
妙に緩く、フッと時代が過去に巻き戻される錯覚すら覚える街 👀
そんなBaySideに雰囲気のある天然酵母のパンカフェ🍞があると聞き、
近場に用事の折に、時間 🕑 を見つけてお邪魔してみた 💨💨


浦賀サニーサイドマリーナに停留中の豪華ヨット🚢を眺めながら、
事務所へと・・殺風景な1Fに気後れしつつも2Fへ昇ると・・😮




そこにはBayの哀愁が漂う(明るく爽快の逆説)カフェがあった 💓



シーサイドの席に陣取り、壁際に並ぶ天然国母のパン🍞をお土産用に
購入し、本日のランチのサンドイッチを選ぶことに・・ここでは、
店主と会話して、ピタ/各種ブレッド/ハード系のベースを決めて、
あとは中味を卓上のカードから選択する方式とのこと。。(悩)

・プロシュート&ブルーチーズ/私 ・アボカド&トマト/ツレ
をそれぞれピタパンベースでお願いする(280円+190円) 😁


220円/1カップのセルフ珈琲🍮も付けて、あとはノンビリBay眺望 ☝

 

程なく届けられたピタサンド、フカフカながらしっかりとした
味わいでパン生地の質の良さが窺われる 💘そういえば、この店主
は、代官山の有名ブーランジェリーご出身だとか・・流石である 🎊



プロシュート独特の味わいとブルーチーズが良く合う 🙆・・がチョット
チーズの塩気が強めなので、ツレのサンドにシェア・・これまた美味い 💕


サンド1個と珈琲で1時間ゆっくり潮騒の中でセンチメンタルジャーニー 🎡
を楽しんだら、そろりと重い腰を上げて現実の喧騒に帰ろうか・・😆

対岸からの「かもめ団地」方面/手前がマリーナ


(了)


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